ラ・カサ

ラ・カサはスペイン語で「家」のこと。弊社が運営するシェアハウス「ラ・カサ」シリーズは2001年の運用開始以来50カ国以上の外国人と日本人が共生し、理解を深め交流する繋がりの場として様々な絆を生んできました。 横浜、谷中、町屋、池袋、新宿、そして渋谷。その時その時めぐりあった物件と人とを繋ぐラ・カサシリーズ。 一貫しているコンセプトは「少人数でのハウス構成、家族のような暮らし」。シェアハウスが世間一般的に認知され始め大型物件が次々とオープンする中でも守り続けたこのコンセプトは住人から高い評価を受け、決して豪華とはいえない物件でもその温もり、出会いと交流を楽しんで頂くことができ、滞在期間が長期になるケースが殆どでした。 2011年現在、ラ・カサシリーズは新宿と渋谷の2つに絞られた運営が行われております。よりきめ細かいサービスの提供を考えた時、弊社事務所から現地まですぐにとんでいける場所であることにポイントを置いた結果です。 引き続き弊社は新しくラ・カサシリーズとなりえる物件を探しております。 もしお心あたりの物件がありましたら是非ご一報下さい。